情報収集にはツイッター

みなさんは情報収集手段として何を利用していますか?

テレビという方もいらっしゃると思います。
ヤフーニュースや新聞という方もいると思います。

でも私は違います。

やはり情報収集には「ツイッター」が一番です。
ツイッターの素晴らしいところは知りたいジャンルの最新情報を誰よりも早くキャッチできるところです。

情報というものは鮮度が重要です。
一時間、二時間、いや10分立つだけで情報の鮮度は一気に落ちてしまいます。

知りたい情報を誰よりも知りたいのならツイッターを利用すべきです。
ただツイッターが良いと言ってもツイッターが万能な訳ではありません。

流れてくる情報が真実なのかはしっかりと自分で判断しないといけません。
ニュースやテレビも信じることが出来るかと言ったら疑問も残りますがツイッターよりは正確な情報が流れています。

なのでしっかりと何が正しくて何が正しくないのかをしっかりと取捨選択できる人でないとツイッターは有害なツールになるかもしれません。
とはいえやはり鮮度の高い情報をスマートフォンやPCをひらけばすぐに取得できるのは大きな魅力です。

今後もツイッターを駆使して情報収集して、更にはツイッターを駆使してビジネスを拡大していきたいですね。
ビジネスに関してはフェイスブックも有効ですが私はツイッターの方がビジネスにも向いていると思います。

フェイスブックはどうしても性質上色々と制約されることが多いので、ビジネスツールとしてはツイッターに及ばないと思います。
もちろん会社の規模間、業種によっては違ってくるでしょうが、私が手掛けているビジネスではツイッターを駆使したほうが格段に成果を上げることができますね。

ツイッターの登場は本当に私の中で革命でした。
今後もツイッターを駆使して情報収集をしていきたいと思います。

それと同時にツイッターで有益な情報を発信していきたいと思います。
結局有益な情報を発信することがツイッターをビジネスで利用するうえで必要不可欠な事なので。

よか石けんを使って洗顔の重要性がわかりました

今まで洗顔なんて所詮、顔の汚れを取るものに過ぎないと思っていました。

だから洗顔料は洗浄力だけが強ければ優れた洗顔剤だと思い込んでいたんです。

でもその考えが違うことをよか石けんを使用することにより思い知らされました。

これまではスクラブなどで強い洗浄力がある洗顔料を使っていたのですが使用後に肌がつっぱるんですよね。

もちろん洗顔後に化粧水などを使用してケアしているのですが、なんか肌の調子が悪いな~と思い、洗顔料にも関わらず美容成分が配合されているよか石けんを購入することに決めたんです。

そうしたらどうでしょう。

洗顔後の肌のもちもち感が何ともいえずに素晴らしいではありませんか。
友人に勧められるがまま買ったので当初はよか石けんについて全く知らなかったのですが、かなり有名な洗顔料らしいですね。

なんとも洗浄成分が40パーセントで美肌成分が60パーセントもはいっているのだとか。

だから洗浄後のもちもち感を楽しむことが出来たんですね。

今まではニキビなどもたまにできていたのですが、よか石けんを使うことでニキビまで克服できたので嬉しい限りです。

肌のトラブルで悩んでいる方って世の中にめちゃくちゃいると思うのですが、まずは洗顔料を変えてみてはいかがでしょうか。

私が洗顔料を変えることで肌の調子が一気によくなったのでおそらく多くの方が洗顔料を変えることにより肌の調子が良くなると思います。

もちろん全ての方が良くなる訳ではないと思うのですが。

とにかくよか石けんは洗顔料として私の中で革命的な存在です。是非とも皆さんにも試してもらいたいものです。

 

中日ドラゴンズ落合GMの6億カットについて

元中日ドラゴンズの監督で現中日ドラゴンズGMの落合博満氏の剛腕が早くも話題になっています。
普通であればこんなコストカットは絶対に出来ないところをしてしまうのが落合氏の凄いところだと思います。

6億以上も年棒をカットしているんですからね。

中日の選手でも一部の選手を除いては大体一発で契約を更改しているところがまた凄いですね。
おそらく今までのプロ野球界みたいにざる勘定ではなく論理的に年棒を提示して、今後の成果次第では大幅アップも当然のことながら期待できることをしっかりと説明しているんでしょうね。

元監督だからこそ出来るという意見もあると思いますが、私は落合氏だからできる荒業だと思います。
コストカットすることが必ずしも良い訳ではないことはわかっていますが、球団の成績が悪くて選手の成績も悪いのに年棒が据え置かれたりする日本のプロ野球界には疑問を持っていたので、落合氏による改革が今後他球団にも広がり、より選手の意識も高くなるのではと違った意味でも期待しています。

日本のプロ野球も落合GMの登場によってメジャーのようになっていくんでしょうね。
結果を出せば物凄い年棒を。結果を出さないとすぐに戦力外に・・・・

年棒が高い分ハイリスクを取らざるを得ない。
そんな時代が日本で来る日も遠くはないのかもしれません。

面白いのは経済の感覚が見事にプロ野球に浸透していることですよね。
ちょっと分かりにくい説明で申し訳ございません。

日本って資本主義ですが、かなり平等な資本主義だと思うのです。
結果が出なくてもそこそこは守ってもらえる。ただいくら突き抜けた数字を出そうともそれに見合った報酬をもらえない。

これが日本だと思います。

これに対してアメリカは完全競争主義で成果を出した人はその成果に対して正当な評価をもらい、
成果を出さなかった人は容赦なく切り落とされます。

日本とアメリカのどちらが良いのかという事は色々な問題をはらんでいるので一概には断定できないのですが、
プロ野球という分野に限定して言えばアメリカ流でやるのが逆に平等だと思うのです。

比較的平等な感じに年棒が落ち着く日本球界もアメリカ流に変わればもっともっと魅力的になると思います。
やはりスポーツの世界はとびぬけた選手がとびぬけた年棒になることがファンにとっても魅力的になりますから。

そういったことを考えると落合GMの存在というのは今後の日本プロ野球界の発展に大きく寄与することになると今から期待するわけです。

消費者保護がヤミ金の暗躍を招いた

最近は昔と比べて本当にお金を借りることが難しくなりました。
昔は金利が高い分、貸し倒れが生じたとしても十分にそれをカバー出来る体力を消費者金融が持っていました。

しかし利息制限法のグレーゾーン金利が最高裁判所の判決により違法性を帯びることにより
一気に過払い分の支払などで金融業者は追い込まれるようになります。

安い金利でしかお金を貸せないのなら審査を厳しくするしかないという事になったんです。

至極当然の事ですがお金を借りたい人にとっては大きな打撃ですよね。

また総量規制という法律が制定されます。
これは年収の3分の1以上のお金を貸すことを金融業者に禁止する法律ですが、
この法律により消費者はますますお金を借りにくくなったことは間違いのない事実です。

金融業者の貸し渋りと法律による貸し出しの制限によりお金を借りたいと思っている人がヤミ金に流れたという実態があります。

いくら法律で消費者を保護しようとしても結局お金が必要だという需要は
決してなくなることはないのでそうするとアウトローである闇金業者が猛威を振るうようになるわけですね。

今までなら消費者金融でもお金を借りれた人は闇金業者にとっては上客です。

闇金業者はそれまでどこからもお金を借りることが出来ない本当にぎりぎりの人達にばかりお金を貸していたのですが、利息制限法によるグレーゾーン金利の撤廃や総量規制により、棚からぼた餅で上客を手に入れる事に成功したんです。

でもヤミ金は違法です。違法な事を分かっていてもお金を借りてしまう人がいるのは残念ですが借りてしまったのを後で後悔しても意味がないので何とかしなければなりません。

なのでヤミ金の違法な取り立てや恫喝などで悩んでいる方は弁護士や司法書士などの法律の専門家にヤミ金相談をするようにしましょう。
一人であーだこーだ考えていてもはっきりいって時間の無駄ですし状況はどんどん悪くなるばかりです。

消費者を保護しようとして決められたグレーゾーン金利の撤廃や総量規制がヤミ金の暗躍を招くというのはなんとも皮肉な話ですが、本当に消費者を保護する気があるのら政府は今の法制度を今一度見直し消費者保護の制度を更に整備すると同時に何かトラブルがあった際には法律の専門家である弁護士などに相談するようにもっと国民に伝えるべきでしょう。